使われないパッケージより、
業務に合う1本を。
案件管理、日報、在庫、見積——既製のSaaSを契約したのに、結局Excelに戻っていませんか。 Arqenは貴社の業務の流れをそのままアプリにします。 AIを活用した開発で、従来の受託開発の数分の一の価格と期間で。
「うちの業務には合わない」が続いていませんか。
ツールに業務を合わせるのではなく、業務にツールを合わせる、という選択肢があります。
Excelが限界
同時編集で壊れる、属人化した関数、どれが最新版か分からないファイル群。
既製SaaSが業務に合わない
機能の8割は使わないのに、肝心な自社の業務フローには対応していない。
人数課金が高い
1人あたり月額×全社員で、使っていない人の分まで払い続けている。
受託開発は高すぎる
開発会社に相談したら数百万円〜の見積。中小企業の1業務には過剰。
IT担当がいない
導入・設定・運用を任せられる社員がおらず、検討自体が止まっている。
データの行き先が不安
顧客情報や原価を外部のサービスに預けることへの抵抗がある。
こんな業務アプリを作ります
いずれも「Starter」プランの規模感の例です。画面は貴社の業務用語・手順に合わせて設計します。
案件・顧客管理
引き合いから受注・納品までの状況を一覧化。担当・期限・金額・履歴を1画面で。Excel台帳からの移行込み。
見積・原価管理
単価マスタと連動した見積作成、粗利の自動計算、過去見積の検索。AIによる見積ドラフト生成も組み込めます。
日報・工数管理
スマホから1分で入力できる日報。現場別・人別の工数集計と月次レポートを自動化。
在庫・発注管理
入出庫の記録、発注点アラート、棚卸し表の自動作成。バーコード読み取りにも対応可。
予約・スケジュール管理
顧客からのWeb予約、担当者の割り当て、リマインド通知までを一気通貫で。
社内ナレッジ・マニュアル
散らばった手順書を一箇所に集約し、AI検索で「聞けば出てくる」状態に。
既製SaaS・大手受託との違い
| 選択肢 | 費用感 | 向いている場合 / 注意点 |
|---|---|---|
| 既製パッケージSaaS | 1人あたり月額 ¥1,000〜5,000 × 人数 | 標準的な業務ならベスト。自社特有のフローには合わせられず、人数が多いと割高に。 |
| 受託開発会社 | 初期 ¥3,000,000〜 | 大規模・複雑な要件向け。中小企業の1業務には過剰なことが多い。 |
| ノーコードで内製 | ツール費 月額数千円〜 | 作れる社員がいれば最安。属人化と「作りかけで放置」のリスク。 |
| Arqen カスタムSaaS | 初期 ¥500,000〜 + 月額 ¥30,000〜(人数無制限) | 業務に合わせた専用設計を、AI活用開発で小さく速く。保守・改修込み、データは貴社所有。 |
要件1週間 → 実装 → 検収
仕様書のやりとりではなく、動く画面を見ながら進めます。
Standard プラン(外部連携あり)は実装期間が約6週間になります。検収期間中の修正は無償です。
料金プラン
初期費用は要件確定時に固定。月額保守には、ホスティング・障害対応・軽微な改修が含まれます。
- 業務ヒアリング・画面設計
- 利用人数 無制限(人数課金なし)
- 既存Excel等からのデータ移行
- ホスティング・SSL・バックアップ込み
- 軽微な改修 月2件まで無償
- メールサポート(2営業日以内返信)
- Starter のすべて
- 複数業務のワークフロー統合
- 会計・チャット等の外部API連携
- 権限管理・承認フロー
- 軽微な改修 月4件まで無償
- 四半期ごとの運用レビュー
- 月額契約なしの単発開発
- 約1週間で納品
- 効果を確認してからSaaS化を判断
- スポット費用はSaaS初期費用に充当可
よくあるご質問
解約したらアプリとデータはどうなりますか?
月額保守には何が含まれますか?
初期費用の「〜」はどこまで上がりますか?
サーバーやアカウントは誰の名義になりますか?
AI機能も組み込めますか?
補助金は使えますか?
いまのExcel・業務の流れを、30分だけ見せてください。
アプリ化すべきか、既製SaaSで足りるか、まだ何も作らない方がいいか——率直にお伝えします。提案は無料です。