Plan C-1 — ライト
自動化の効果を、
自動化の効果を、
8万円で確かめる。
ライトプランは「自動化が自社で本当に役に立つのか」を最小コストで確かめるためのプランです。 毎朝のメール仕分け、毎週のシート集計、毎回同じ定型文書—— 単機能だが毎日効く自動化を、2〜3営業日で納品します。
- 外注で自動化を頼むのが初めてで、まず小さく試したい
- 毎日10〜30分の「地味に面倒な作業」が決まっている
- うまくいったら標準プラン・SaaS化へ広げる前提で始めたい
Examples
ライトプランで作れるもの
「入口→処理→通知」のシンプルな1本道で完結する自動化が対象です。
受信メールの自動仕分け+通知
注文・問い合わせ・請求書を内容で判定してラベル分け、担当者へSlack/LINE通知。毎朝の「メール棚卸し」をなくします。
スプレッドシートの自動集計
複数シート・複数店舗のデータを毎週自動で1枚に集約し、前週比つきのサマリーをメール送付。
定型文書のAI下書き
日報・お礼メール・送付状など、毎回ほぼ同じ構造の文書を、要点を入れるだけで完成形まで下書き。
請求書PDFのデータ化
届いた請求書PDFから金額・支払期日・取引先を読み取り、一覧シートへ自動追記。
フォーム回答の自動整理
Googleフォームの回答を判定してフォルダ・シートに振り分け、対応漏れをリマインド。
Webページの変化監視
競合の価格表や入札公告ページを毎朝チェックし、変化があった部分だけ要約して通知。
複数ステップにまたがる業務(受信→突合→ドラフト→記録 など)は標準プランの対象です。どちらに当たるかは無料相談で判定します。
Payback
小さい投資でも、毎日効くと大きい
「毎朝30分のメール仕分け」を自動化した場合(時給2,500円換算)
30分 → 確認5分になった場合: 25分 × 20営業日 ≒ 月8.3時間の削減。
回収目安は約4ヶ月。以降の削減分(年約25万円相当)はそのまま積み上がります。
※ 試算の一例であり、効果を保証するものではありません。削減見込みが月5時間に満たない場合は、その旨を正直にお伝えします。
FAQ
ライトプランについてよくあるご質問
ライトと標準、どちらに当たるか分かりません。
無料相談で業務の流れを伺えば、その場で判定します。目安は「処理の途中に判断や突合(単価表と照らす等)が入るか」です。入らなければライト、入れば標準です。ライトで始めて標準に広げる場合、ライトの費用¥40,000分を充当します。
納品後の費用は本当にかかりませんか?
当社への月額費用はかかりません。貴社の既存環境(Google Workspace等)の中で動くため、追加コストはAI処理を使う場合のAPI利用料(目安: 月数百円程度)のみです。引き渡し後14日間の不具合修正は無償、それ以降の改修はスポット(¥20,000〜)です。
2〜3営業日で本当にできるのですか?
単機能・既存ツール内で完結する内容に限定しているため可能です。ヒアリング(30分)→翌営業日に見積と確定納期→着手、の流れです。サンプルデータのご提供が遅れると納期も後ろにずれます。
8万円の価値があるか、正直不安です。
その判断のために、見積時に「削減時間×人件費換算の回収目安」を必ず数字でお出しします。回収に1年以上かかる試算になった場合は、当社から「やらない方がいい」とお伝えします。無理に受注しないことが、次のご相談につながると考えています。