海外からの問い合わせを、 迷わず前へ進める。

海外から届く英語メールを、
返信しやすい形に整えます。

返信案、優先度、社内確認事項、NDA/MTAの確認ポイントまで、
AIが整理します。

匿名サンプルOK 30分 押し売りなし
自動送信しない 法的判断しない 人間承認フロー
Arqen Deal Desk のダッシュボード — 海外からの問い合わせを国別・温度別に分類し、英文返信案・NDA論点・KPIまでを1画面で管理
Pain

海外案件は、問い合わせ後に止まる。

英語が読めないからではありません。確認すべきことが多すぎるからです。

誰が返信するか決まらない

英語担当が1〜2名、属人化して止まる。

技術確認が必要

仕様、規制、特許 — 営業だけでは判断できない。

📦

サンプル可否が分からない

輸出規制・在庫・物流 — 確認に時間がかかる。

¥

価格判断が止まる

初期問合せに即答できる価格レンジが社内に存在しない。

§

NDA/MTAが届くと法務待ち

論点整理されないまま弁護士に丸投げで2週間ロス。

📒

展示会後の名刺が台帳で眠る

100件の名簿が放置され、3ヶ月後には冷えている。

海外問い合わせが営業・技術・法務の3部署で止まり、案件が冷える流れの図解
Before / After

混乱した問い合わせ群を、整理された商談フローへ。

導入前: メールが散らばり依頼が混乱した状態。導入後: ダッシュボードで分類・優先度・チェックリスト化された状態。
Before — 属人化と滞留 After — 一気通貫の Deal Desk
Cost of inaction

返信が3日遅れると、海外リードは冷める。

海外企業は同時に複数社へ問い合わせています。初動が遅い会社は、検討候補から外れます。

  • HOT / WARM / COLD分類
  • 英文返信案
  • 日本語社内メモ
  • 技術・価格・サンプル確認ToDo
  • NDA/MTA確認論点
  • 次アクションと期限
海外バイヤーの心理マップ — 初回返信の遅延がリードの温度を急速に下げる流れの可視化

海外バイヤーの 68% が「初回返信24時間以内」を発注先選定の条件にすると回答(業界調査より)

Solution

人を増やす前に、問い合わせ対応を仕組み化する。

Arqenは、海外営業担当の代わりに判断するAIではありません。営業・技術・法務・経営が判断しやすい形に整理するAIです。

01

AI分類

Lead / Sample / NDA / MTA / Partner / Spam を自動仕分け。

02

企業スコアリング

国・業界・売上規模・ブランド力から商談温度を判定。

03

バイリンガル返信案

英文返信と日本語社内メモを同時生成。

04

NDA/MTA前整理

要注意候補・社内確認ToDo・法務への申し送りを作成。

05

Deal Desk台帳

担当・期限・温度・次アクションを一元管理。

06

月次レポート

件数・返信時間・国別分布・成約率を可視化。

部門ごとの効果

営業返信漏れが減る。初動が速くなる。
法務論点整理済みで確認できる。
技術確認事項が明確になる。
経営海外案件の数・温度・停滞理由が見える。
Arqenのサービスフロー — 問い合わせ受信から分類、返信案、社内メモ、台帳記録までの一気通貫の流れ
受信 → 分類 → 返信案 → 社内ToDo → 台帳記録までを一気通貫
Why now

「英語問い合わせが急増する」局面に入っている。

海外バイヤーが ChatGPT / Claude を使って日本企業を直接探す時代。初動の差が、商談化の差になる。

84%

日本中小企業のAI未導入率

大企業との商談化スピードに追いつくため、対応の標準化が急務。

3x

海外問い合わせ件数の伸び(製造業・素材業 2年比較)

展示会DX・AIマッチング普及で英語問い合わせが急増。

¥0

初期投資なしで開始

既存のGmail / Slack / Sheets / Notion に7日で組み込む。新システム導入なし。

Why us

業界特化 × 法務リスク回避 × 7日で開始。

汎用AIや海外営業代行とは設計思想が違います。

製造業・素材業の実務に特化

輸出規制・SDS・MTA・OEM/ODM・サンプル輸送など、業界用語と論点を内蔵。汎用CRMにはない深さ。

「自動送信しない」「法的判断しない」設計

弁護士法72条に配慮し、AIは整理係に徹する。最終判断は必ず人間が行う運用設計。

7日で運用開始

既存ツール(Gmail/Slack/Sheets/Notion)にそのまま組み込み。新システム導入の負担なし。

Proof

無料診断で出すもの

過去3件の問い合わせを使い、以下をその場で作成します。匿名化したサンプルでも診断可能です。

  • 問い合わせ分類
  • 商談温度スコア
  • 英文返信案
  • 日本語社内メモ
  • NDA/MTA確認論点
  • 社内ToDoリスト
  • 返信優先順位
無料診断を予約する →
無料診断アウトプットのサンプル — 分類、温度スコア、英文返信案、NDA論点、社内ToDoが視覚的にまとめられたレポート

サンプルレポート(匿名化済)— 30分の面談でこのレベルまで作成します

Comparison

CRMでも、共有メールでも、契約AIでもない。

既存ツールと役割が重ならない、唯一のポジション。

カテゴリ 得意領域 カバーしない領域
CRM商談管理入力前の問い合わせ整理は弱い
共有メール返信漏れ防止NDA/MTA・サンプル・技術確認に特化しない
契約AI契約レビュー海外問い合わせ全体の商談化は対象外
翻訳AI英訳優先度・社内ToDo・台帳化までしない
Arqen海外問い合わせ → 商談前整理製造業・素材業の実務に特化
Process

7日で運用開始

既存のGmail / Slack / Sheets / Notion にそのまま組み込みます。

D1
Day 1
問い合わせフロー診断
D2
Day 2
分類ルール設計
D3
Day 3
返信テンプレート作成
D4
Day 4
NDA/MTA前整理 チェックリスト
D5
Day 5
Slack / Sheets / Notion連携
D6
Day 6
テスト運用
D7
Day 7
本番開始
Pricing

小さく始めて、結果が出てから広げる。

初期診断は無料。月額プランは初月から解約可能です。

Entry セットアップ
まず型を作る。問い合わせ分類、返信テンプレ、NDA/MTAチェックリスト、通知設定。
¥98,000/ 一括
  • 診断レポート
  • AI分類プロンプト構築
  • 返信テンプレ 5種
  • NDA/MTA チェックリスト 1本
  • Slack/メール通知設定
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¥150,000/ 月
  • Core プランのすべて
  • 顧客別 AI プレイブック
  • バイリンガル返信 月100件
  • NDA/MTA 一次整理 月10件
  • 営業 / 法務 / 経営の3視点レポート
  • パートナー(弁護士・翻訳)連携
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FAQ

よくあるご質問

契約レビューサービスですか?
いいえ。法的判断は行いません。法務・弁護士に渡す前の論点整理に限定します。最終的な契約判断は必ず貴社の弁護士・法務にご相談ください。
AIが勝手に返信しますか?
いいえ。返信は必ず人間が確認・承認してから送信します。AIは「ドラフト」の作成までです。
機密情報は扱えますか?
契約時にNDA、データ保持期間、アクセス権限、利用SaaSを明示します。社内オンプレ運用オプション(Premium)もご相談可能です。
何を準備すればいいですか?
過去の海外問い合わせを3件。匿名化しても診断可能です。
製造業以外でも使えますか?
使えます。ただし最も効果が出やすいのは、素材・繊維・化学・部品・機械系です。商社・代理店・ディープテックStartupでの導入実績もあります。
解約条件は?
月額プランは初月から解約可能、違約金はありません。解約時には案件台帳のCSVエクスポートとAIプロンプトの引き継ぎ資料をお渡しします。

海外からの問い合わせ3件を、その場で整理します。

30分で、返信案・優先度・社内確認事項・NDA/MTAの確認ポイントまで可視化します。

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